http://jp.youtube.com/watch?v=q5ZkCybW_10&feature=related

インターネットって素晴らしい!
CDは探したけど映像が見られるなんて!

中学2年位の頃か?
ポプコン、懐かしい単語だ(^^)。

その後高専でバンド始めて、卒業の年、周りから勧められて
ポプコンに応募した、、、四国大会までは健闘したが、、、

今思えば、せめて関西大会まで行っていれば自慢出来たのに(^^)。

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昨年10月に久々の高知公演があり、これまた久々に見に行くつもりでチケットも入手していたのだが、御本人の体調不良により公演中止、、、もしかすると、もう生で見ることが出来ないんじゃないかと若干イヤな予感がしたりする(^^)。

その行くハズだったツアーのドキュメンタリーDVD、何となく購入した(この人、昔の映像のは欲しいと思うが髪を切ってから以降のはあまり食指が動かない)。

タイトルとなっている「歩道橋の上で」。

この曲、ここ数年での拓郎の曲の中でNo.1ではないだろうか?いやいや「拓郎の」っと限定せず自分が聴いたここ数年の曲(リマスター物等は除く)の中でN0.1じゃないか、、、これはいい!。

久々に消費物ではない音楽を聴いた、そんな気になった。
セットのCDはまだ聴いていないが期待出来そう。

行けば良かった、、、。

NSP LIVE 2007
SONGS 〜歌は世につれ〜 天野 滋トリビュート

どうしようかなぁ〜と思っている間にSOLD OUT!

今、すっごく後悔している。
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「音楽は私にとって感じるもの創造するものであったのに、いつの間にか聴くもの消費するものになってしまった」。

ずっと違和感を感じている。それが何なのか自分自身よく判っていないが、最近何となくそう思う。殆ど魅力が無くなってしまった、得るものが無い。

同じ様なメロディーにそれっぽい詩、技法ばっかりが鼻に付く。

単純な3コードでも頭を殴られた様な衝撃を与えてくれたものは、、、懐古趣味か?


これ2枚目はとても見れない、途中でSTOP押してしまった、、、久し振りに泣いた。